読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

人と木

食事と酵素の力で、のんびりガンと暮らす日々

散歩

鴨川

朝の鳥の鳴き声が好き。 四方に山が見えるから好きを ちょっと歩くと鴨川があるから好き。 無音に近い生活空間。 ただ一つ、音がするのは我家のテレビだけ(ー ー;)

旧三井家下鴨別邸

下鴨神社の帰りに寄り道。 小さなお部屋は茶室。

下鴨神社

元旦の初詣、やはり気持ちが良いです。 京都は風も無く、歩いているとコートが無くても大丈夫かな?という陽気です。 茶屋 さるや 下鴨神社に来た時は、此処に寄ります(^^) ふたりで、ぜんざいを頂きました。

海賊とよばれた男

久しぶりに主人と映画館へ。 前日、観たいとの事で慌てて予約。 仕事をしていた頃、新日石など石油関連の親しい方が居たので懐かしくなり、鑑賞後に連絡してみた。出光佐三さん、野村駿吉さん、ふたりの男の生き様の違い、どちらも感慨深いものがあります。

博多駅前

博多も観光客が多く賑わっています。 「陥没したのは、何処ですか?」 一躍有名になったようで、よく聞かれるそうです(笑)

秋月を散策

人影まばらな冬の秋月を歩く。 神ってる。 そんな言葉が似合いそうな神社でした。

秋月を散策

秋月美術館 秋月郷土資料館

博多⇨甘木

博多から列車を乗り継ぎ、甘木まで向かいます。 甘木鉄道に乗り換え。 長閑です。

博多⇨吉野ヶ里公園

今回の福岡は列車の旅。 時間に正確、座って車窓を眺めていると目的地に到着。 お茶を飲んだり、ウトウトしていると、到着しても、まだ乗っていたい気分。

満月

福岡ドームを照らしています。

宇佐⇨博多

革張りで、ゆったりの座席のソニック号。 この電車は面白い! 小倉で進行方向が変わる為、乗客が座席を逆にします。 行きは驚いたけれど、帰りは大丈夫! 素早く対応出来ました(笑)

宇佐神宮

全国約11万の神社のうち、八幡さまが最も多く、4万600社余りのお社(やしろ)があり、宇佐神宮は4万社余りある八幡さまの総本宮。 数々の寺社に、お参りしてきましたが、宇佐神宮は別格だと感じました。 広大な敷地を覆っている空気が澄んでいる。 太古の昔か…

博多⇨宇佐

鮮やかなブルーカラー 今日の列車旅のソニック車内 動物の耳みたいなヘッドレスト(^^) 航空と同じように荷物入れは座席上 窓は大きく、コンセントは座席横で快適。

SEATTLE'S BEST

サンド、マフィンなどの種類もあり、 珈琲の味はマイルド。 また寄りたいなぁ♡

京都⇨博多

新幹線で、ちょっとお散歩。 姫路城を見て、福山城を見て。

石清水八幡宮

京都府八幡市 男山の中腹にある、石清水八幡宮でお参りしました。 この八幡宮は、都(京都)の裏鬼門にあたるそうです。 (都の鬼門は比叡山延暦寺が守護) そして伊勢神宮、京都の賀茂社(下鴨神社)と並ぶ日本三社の一つ。 男山全体が竹林といった感じで、…

松花堂庭園

石清水八幡宮の歴史とエピソードを訪ねて美術館へ。 その横に併設されている庭園を散策。

哲学の道

わたしが京都で一番好きな散歩道。 四季折々、飾らなく、ふらっと歩ける距離。 主人と永観堂の帰りに歩いたので、寄り道せず茶店を横目に通過(笑) また近いうちに、一人で茶店に寄り、ボーッとしよう

禅林寺 (永観堂)

浄土宗西山禅林寺派総本山 通称 永観堂 古くより「秋はもみじの永観堂」と言われる。 京の紅葉(もみじ)を堪能した一日でした。

松尾神社朱雀旅所

梅小路公園から少し歩いて此方へ。 素晴らしい銀杏の木、枝葉が生き生きしていて、生命の力強さを感じます。

梅小路公園 朱雀の庭

紅葉まつり この春、満開だった桜の木。 この蕾が開くのは来春。 紅葉に酔いました。

Vegan Gourmet Festival

曇り空で過ごしやすい日曜日。 風向きチェックしても放射能風の心配はありません。 お散歩がてら出掛けた梅小路公園でのイベント。 マクロビ、有機野菜、オーガニック、天然酵母…etc 身体に優しいという事は自然に優しいという事に繋がる。 小さくても正直、…

岡田コーヒーストア

通りがかりに見つけて、ちょっと気になっていたお店。 ドアを開けると、何とも言えない落ち着きと、広々とした空間。 酵素療法に行く楽しみが増えました。

世界遺産 龍谷山 本願寺 (西本願寺)

第二十五代専如門主 伝灯奉告法要期間中 お天気が良かったので、主人とお散歩してきました。 伝灯奉告法要期間、書院と飛雲閣が公開されています。 阿弥陀堂と御影堂では法要が行われています。 素晴らしく見惚れてしまった献菊展 金賞の菊 龍谷ミュージアム…

時代祭 The Jidai Matsuri Festival

毎年、平安遷都の日 10月22日 京都の三大祭の一つ(葵祭、祇園祭)京都が日本の首都として千有余年にわたって培ってきた伝統工芸技術の粋を動く歴史絵巻として披露する祭です。(祭の費用総額は数十億円という事です) 席の最前列で、ゆっくり堪能しました。